2020年1月11日土曜日

ベトナム国内旅行・その7 フーコック島 アクティブ編

さて前回に引き続き、年末年始のフーコック島旅行の記事になります。
前回の記事では島内のビーチやナイトマーケットの様子を紹介しています。

今回の記事ではそれ以外にやってみたツアーなどのご紹介です。

1)海のリゾートといえば、、、ボートツアー
さて海のリゾート地ですので、必ずありますね、ボートツアー。
年末年始ののんびり旅行なので、早朝出発のツアーはしんどいと思い探していたら、
ちょうど昼から出発というツアーがありました(笑)

ツアー内容は、
・2か所でのシュノーケリング
・船上からの釣り
・ランチ、ディナー付き
で60万ドン(約3,000円)とボートツアーでは破格のお値段ではないでしょうか?

なお、船のきれいさなどは全く問題ないレベルでした(・ω・)

昼出発のツアーなので、船上から夕陽を拝むこともできます。
この時期のフーコック島は乾季でベストシーズンとなっております。

2)年越しイベント
年末年始にかけてリゾート地に旅行なので、年越しイベントで締めます( ゚Д゚)

今回参加したのはEPIZODEという野外フェスのようなイベント
主催者のHPなどを見るにロシア系の主催会社の様です。
ビーチの広いエリアに数か所のステージが設置されていますが、
カウントダウンはメインステージのみでした。
あと、お客さんの大半はロシア系でしたが、そのせいかは不明ですが、
会場中の至るところで葉っぱの匂いが蔓延しておりますwww

というようにイベントを少し挟みながらも、基本的にはホテル周辺や、
近所のビーチ周辺でのんびりしていることが多い年越し旅行でした。

約1年半ぶりくらいのベトナム国内旅行となりましたが、
個人的にはこのフーコックとホイアンは良いですね。
どちらもベトナムっぽすぎないところがポイント高いです(笑)

【次の記事】
ベトナム国内旅行はしばらくないかもしれませんwww

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ベトナム国内旅行・その6 フーコック島 街中散策編

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2020年1月5日日曜日

ベトナム国内旅行・その6 フーコック島 街中散策編

皆さま、あけましておめでとうございます。
昨年終盤は裏アカブログがメインとなっていたので、久しぶりの旅ネタです。

今回の年越しは珍しくベトナム国内旅行。
ベトナム屈指のビーチリゾート・フーコック島旅行の様子を記事にしております。

フーコック島へはホーチミンから国内線で1時間弱。
久々の国内線はイミグレ通過などの手間も無く、非常に楽でしたねw

年越しのビーチリゾートなので、ド派手なことはしておりませんが、
今後行かれる方の参考になるよう、どんな過ごし方をしたかのレポートです。

まず島内の移動の足ですが、公共交通機関はありません。
Grabで手配か流しのタクシーを捕まえるか、レンタルバイクとなります。
レンタルバイクは各ホテルや街中の至る所で手配可能です。
相場は1日あたり15万から20万VND(約 750円から1,000円)

島の中心部から南東部に30分くらい走ると、サオビーチというビーチがあります。
思っていたよりも水も砂もきれいでしたね。
のんびりしたり、各種マリンアクティビティの手配が可能です。
なお、欧米人の一部はヌーディストビーチのようにくつろいでいます(笑)

昼間のビーチでの疲れをいやした後はナイトマーケットがおすすめです。
海に囲まれているので海産物は良くとれるせいか、屋台も多いです。

切り身にされてしまっているワニもいますね( ゚Д゚)

海鮮レストランも沢山ありますので、どこにするか迷うところですが、、、、
どの店も半分屋外ですので、フィーリングで選びましょう(笑)

エビの刺身をいただきましたが、翌日以降当たることはありませんでした。
※個人の体調によりますので、あくまで個人の経験です。

食事中、どこからともなくパフォーマーがやってきます。
やることはホーチミンでも見れるのですが、火を飲んだり、蛇を鼻からとおしたり、
ちょうど食事が完了したくらいにきたので良かったです(笑)

フーコックにいる欧米人はロシア人が非常に多いのですが、皆さん良い反応です。
パフォーマー冥利に尽きるのではないでしょうかwww

新鮮なフルーツの生絞りジュースの屋台もあり、笑顔の良いおばちゃんの店でザクロジュースをいただいてからホテルに戻ります。

こんなかんじでのんびりと滞在するのに向いている島ですが、
次回は少し違った様子も記事にさせていただきます。

【次の記事】
ベトナム国内旅行・その7 フーコック島 アクティブ編

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ベトナム国内旅行・その5 フエ遺跡編(ベトナム世界遺産制覇第二弾・後編)

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2019年12月25日水曜日

本業の裏つぶやき ホーチミンで見たダメすぎるキャリアアドバイザー

さて、すっかり間隔が空いてしまいましたが、
本業の裏つぶやき第三弾をnoteにて公開中でございます。
下記のリンクからご覧いただけますと幸いです。
【裏アカ】ホーチミンで見たダメすぎるキャリアアドバイザー
※もしよければ投銭もお願いしますwww

タイトルの通り、第三弾はホーチミンのみならずベトナムにも多数いる人材紹介会社のキャリアアドバイザーを標的にしております。

個人的なキャリアアドバイザーへのイメージは
・すぐ辞める。
・そもそも人材経験が無い、浅い。
・やたら営業に来たがる。
と、忌み嫌う方々も多いのではないでしょうか?
正直、ベトナム及びホーチミンの現地採用の質が悪いと言われる原因の半分くらいは、
こいつらのせいです(笑)

そんなキャリアアドバイザーの中でも酷いけど笑えた実例を掲載しております。

年内の投稿は本記事が最後の予定です。

新年から再び旅行記をあげさせていただきます。

来年も本ブログ、裏アカともどもよろしくお願いいたします。

【次の記事】
本業の裏つぶやき その3・日本人、、、ダメすぎる3www

【前の記事】
本業の裏つぶやき その2・日本人、、、ダメすぎる2www

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2019年12月3日火曜日

本業の裏つぶやき その2・日本人、、、ダメすぎる2www

前回に続く、ホーチミンの日本人をばっさり行く記事ですwww
noteで投稿した記事の補足記事です。https://note.com/shadowagent/n/n73e77f700793

ケース3-1 お猿さんに見えて違うケース)
決定権があり立場は強いが後先考えないおっさんと、少し頭の弱い営業の若い女性、
この2つが揃ってしまうと発動してしまうお猿さん現象ですが、例外として
・おっさん側が社交辞令(ほぼあいさつレベル)的に誘っているケース、です。

このタイプの場合、若い女性でなくても声をかけていることも多いので、
私のようなおっさんにも声をかけてきます。つまり、ただの寂しがり屋ですw
営業の人間であれば、決済権持ちならば、とりあえず仲良くしておきましょう。
売上にならなければ距離を置けばいいのです。

ケース3-2 まぁ正直、我慢する側も悪い)
ホーチミンの若手女性営業の方の中には、日本での営業経験が無く、
この転職に際し初めて営業をやることになった方が割といます。

正直、脳みそインストールされているか怪しいレベルの子が初の営業ということで、
目先のノルマに追われてしまい、非効率な客にもひっかかるケースが多々あります。
また営業経験がないせいで、日本よりも横行する、セクハラ・パワハラに遭っても、
上手く立ち回る方法なども知らずに『これを耐えなきゃいけない』と思い込み、
セルフブラック企業状態になっているケースもあります。無知って悲惨ですね

ケース4-1 現地妻確保ケースはなぜか許される)
単身赴任の既婚者おっさんの中でも、なぜか大半の方から許されるのは、
現地(この場合はベトナム人)の若い女性を愛人にしているようなケースです。
ベトナムに限らず、主にアジアの単身駐在員のお決まり事みたいになってますね。
まぁ、日本で間違いなく結婚してなさそうなおっさんと夜のお姉ちゃんみたいな、
見ていて可哀想な組み合わせも多いのですが(笑)
帰国時に揉めないように上手くできるのなら、アリではないでしょうか?

さて、裏アカの解説記事はここまでとなります。
更新はネタが入り次第となりますので、気長にお待ちください。

【次の記事】
【裏アカ】ホーチミンで見たダメすぎるキャリアアドバイザー

【前の記事】
本業の裏つぶやき その1・日本人、、、ダメすぎるw

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2019年11月5日火曜日

本業の裏つぶやき その1・日本人、、、ダメすぎるw

本業のブログは更新しているのですが、こちらがすっかりおろそかになりました。

さて、こちらのブログは旅行や街歩き以外に、本業の裏アカの役割もさせます。
今回はその記念すべき第一段です(/・ω・)/
※さすがに業種や社名、個人名は伏せていますwww

さて、軽くあらましをお話しすると、
現在の本業はホーチミンを中心に会社の進出支援、
会社が進出後の問題解決のコンサルですが、
ビザ関係なんかもお取り扱いしています。

基本的に大手の上場企業や、海外進出経験が豊富すぎる会社は相手にせず、
中小企業や海外に慣れていない会社、進出後に問題のある会社が狙いです。

まぁ、問題を抱えているような会社の原因はどうしても人な場合がほとんどです。
その中でなかなかパンチが効いていた2件をご紹介させていただきます。

ケース1)お前は何のためにいるの?
私が直接受けた相談ではなく、仲の良い社長さんに同席させてもらった席にて。
『経営計画を代わりに一から作ってくれる会社ないですか?』
ここまでの相談であれば、まさに経営コンサル用のホームランボールですが、、、
・依頼料は考えてない。(タダでやるような会社あると思ってるのでしょうか?)
・ベトナム来て半年経過するが、全く知識なし。
・本人に決定権は無いため、日本と調整が必要だが、そこはどうするか未定。

日本の会社が高い金払って日本人を代表として駐在させる意味を全く理解してないですw
一営業で無く、代表で派遣されるということは親会社への報告や提案を行い、
現地のローカルスタッフを上手く管理することを求められているはずなんですがwww

そうでなければ、家賃に二重給料(日本と現地)、車代や各種保険もかかるのに、
わざわざおく必要が無いというのを全く理解できないのかは分かりませんが、
いわゆる置物駐在員の50-60代にありがちな展開ですね。
ここまでひどいのは滅多にお目にかかれないのですが(笑)
思わず私が『え?〇〇さん、それ任せるなら何のためにいるんですかw?』
『依頼料、数万円でやると思ってますw?』と詰めたら拗ねてしまいましたw
仮に受けるとしたら日本側の決裁者と直接やり取りさせていただくつもりでしたが、、


ケース2)お役所を舐めると痛い目見ますよ。
こちらは弊社に直接相談が来たケースですが、相談前に既に致命傷でした。
というのも、ベトナムの入国管理局からブラックリストに入れられており、
新しいベトナムビザ発行のための承認がされない状態でした。
おまけにその当時有効なビザは数日で期限切れ、ベトナムから出なくてはいけない、
という時間的な余裕もない状況です。

リスト入りの理由は本人が直接確認が必要だったのですが、
相談前に、周囲の方から入国管理局に行って状態を確認しろというアドバイスを無視、
その後、日本でビザの発行依頼をするも当然ながら承認がされずとのことです。
日本で不法滞在のベトナム人が急増しビザ発行が厳しくなっていると聞きますが、
その逆は初めて見ましたwww

おそらく、ベトナムの役所なんて賄賂でいくらでもどうにかなる、
とタカをくくっていたのでしょうが、、、、、
私はかつて日本で役所勤めをしていましたので、はっきり言えるのは、
役所関係が本気で怒った場合、一般人を消すことぐらいは簡単にできます。
※まぁ現実問題、かなり労力かかるからやりませんし、もちろん社会的にです。
物理的にやるには警察も巻き込む必要があります。

この件から得る反省は、どこの国でも法令や役所の指示には従いましょう、
という非常にシンプルなものですね(笑)

さて、いかがでしょうか?こんな日本人いるの?と思うかもしれませんが、
ホーチミンに派遣、転職する日本人、こんな低レベルなの割といます( ゚Д゚)

本シリーズはネタが入り次第の更新となりますので、ご了承くださいw

【次の記事】
本業の裏つぶやき その2・日本人、、、ダメすぎる2www

【前の記事】
こちらがシリーズ1作目です。

#ホーチミン転職 #ホーチミン在住 #低レベルな日本人 #裏アカウント
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2019年10月16日水曜日

ベトナム生活雑記・その22 たまには市内散策2

久々の記事の更新です。
会社設立をして、順風満帆では無いですが、ようやく売り上げも出始めてきました。
そのせいですっかりこちらの記事更新が出来ていませんでした(笑)

さて、実は先月(9月)の半ばにホーチミン市内でまたお引越しをしております。
今回の部屋は半年契約ですが、新築なこともあり快適さはあります。
私、非常に飽き性なので同じ家に1年は住みたくないのですwww

一応、部屋をさらしておきますと、、、
非常にコンパクトな作りです。個人的には狭い部屋が好きなので落ち着きます。
週に3回掃除と洗濯、週に1回シーツ交換ありという怠け者向きの部屋ですw
ベトナムでは掃除、洗濯付きの部屋は沢山あり、珍しくはありません。

このエリアは今のオフィス、日本人街と同じ中心街である1区の区内なのですが、
区内でも少し郊外のエリアになります。
そのため、これまであまり行ったことがなく、近所の店開拓をしてみました。
部屋のすぐ近くにコンビニはあるのですが、一人でもサクッと飲みたいとき、
そんな時に合いそうなお店を見つけました。
なお、写真のヒューガルデン(東南アジアではホーガーデンと言わないと通じないw)、
3回頼むと1回くらい違うビール出来ますwww
クレームを言うだけ無駄なので、外れガチャを引かないように祈るばかりです(笑)

続いて発見したお店は、なんとロシア料理( ゚Д゚)
ソビエトレストランという表示がなんとも香ばしいですねwww
あまりロシア料理は詳しくないですが、有名なボルシチやピロシキはもちろん、
ロシア風餃子やトンカツ(チキンカツに変更可能)など豊富なメニューでした。
さすがに全種類食べきれず、、、また行ってきますw
 ロシアビールも4種類メニューにはありましたが、、、、
この日は2種類が品切れ、、、ベトナムあるある。。。。
やはりこれもリベンジするしかないようですねwww
お店情報はコチラ! ロシア料理

つづいてGoogle先生で近所を見ていたら、【イスラエル料理】のお店が、、、
こちらは単独ではなく、知人を何名か巻き込んで行ってみました。
内装は人の家のリビングのようで、よく言えばアットホーム(笑)

個別に頼むのも面倒なので、メインが3品つくコース(60万ドン:約3,000円)、
前菜のパンとビールの組み合わせでお腹の容量がかなり埋まってしまい、、、
最後に出てきたメインのチキンステーキは持ち帰り、翌日の夕食にしました(笑)

私、5年前にイスラエルに行ってるのですが、そんなにすごい量だったかなぁ、
いやこの5年間で胃袋が小さくなっているのでしょうね。。。
揚げ物大好きなのですが、限度があるようです。(今年36歳www)
お店情報はコチラ イスラエル料理(英語)

ざっとこんな感じで近所の探索をしております。
やはり引っ越しをするとネタ拾いをしやすいメリットはありますね。
在住4年目となってくると、同じことの繰り返しになりがちなのですが、
なんとかそうならないよう踏ん張っていきたいと思います。

【次の記事】
ベトナム生活雑記・その23 たまには市内散策3

【前の記事】
ベトナム生活雑記・その21 たまには市内探索

#ホーチミン在住 #ホーチミン転職 #ロシア料理 #イスラエル料理 #ご近所探索
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2019年9月25日水曜日

番外編・100記事目記念( ゚Д゚)・バッサリいきました!

なんと、このブログもなんと100記事目となりました。
まさかこんなに続くとはwww
皆さんがもうちょい広告をポチってくれるともっと続くかなぁ(チラッ

節目になりましたので、前回の節目につづき今回も番外編です。

さて、海外生活を始めるにあたり、当然失うものも出てきます。
と言いたいところですが、今の時代ですとそんなものは実はほとんどありません(笑)
影響がありそうなのは、、、
・交友関係
・キャリア
・趣味
・親族
パッと思いつくのはこのあたりでしょうか?

・交友関係
⇒一生海外は行かないと決めている方、病気などで海外に行けない方以外は、
会おうと思えばどこでも会えます。会えないのは実は会いたくないだけです(笑)
※日本のパスポートは世界一自由に動ける最強のパスポートです。

・キャリア
⇒海外で勝負!がステップアップの条件の一つとなる業種も増えてきました。
スポーツはかなり昔から海外に行くのがレベルアップになってますしね。

・趣味
⇒超マイナーすぎる趣味でなく、かつ大都市に移住すれば継続可能な場合が多いです。
運動系の趣味をお持ちの方は大体どうにかなります。
文化系の趣味で日本独特のものですと、在住日本人が少ないと難しいですね。
私の場合はサッカー、旅行、動画鑑賞なので、全く影響がありませんwww

・親族
⇒所帯持ちの方は単身赴任か同行かの選択が必要ですね。
現地採用の様に自分の意志で海外転職・移住する場合、意外と面倒な要素です。
親族、特に両親が海外在住経験などがあれば全く問題ないのですが、
古臭い考え方に凝り固まっている人ほど、心配、果ては頓挫させようと試みてきます。

ここからは私のケースがメインの個人的な見解強めの内容になりますが、
私の両親は英語も話せず、海外旅行も近場で数回、当然海外留学も在住経験も無し。
タイトルの通り、海外移住の段階でバッサリといきました!(笑)
今後、連絡を取ることもないでしょう(・ω・)

はっきり言って海外在住経験もない両親の反対ほど無意味、無価値な物はありません。
残念ながら親世代の多くは沈みつつある日本と心中するしかない時代遅れの人間です。

この記事を読んでいる方は海外生活、海外転職に興味がある人が大半かと思いますが、
その段階で皆さんは時代遅れな方々とは違う思考、価値観を持っています。
この価値観は親世代では圧倒的少数派だったのでしょうが、世代が若くなるにつれて、
徐々に増えてきているため、海外移住、転職も割と一般的になりつつあります。

私の場合は昔から思考、価値観が親族連中と合わず、
日本時代の就職の時点から両親及び親族と距離をとっていたこともあり、
海外移住のタイミングで、『ここしかない!』と思い親族関係を断ちました。
彼らと接点を持つこと自体が非常にストレスだったこともあり、
海外移住後は気の合わない人は自分の周りに近づけないようにしています。
おかげで伸び伸びとやりたい放題に海外生活を出来ていますね。

さて、100記事記念で過去をバッサリといかせていただきました。
次回以降も、辛口毒舌スタイルを継続していきたいと思いますwww

【次の記事】
200記事目まで持ったら書きます。。。

【前の記事】
番外編・50記事目記念( ゚Д゚) なぜ海外に出たのか。

#海外転職 #ホーチミン転職 #海外移住 #ホーチミン生活